愛犬のイボ・肉腫・できものにはハーブの薬効成分が優しく働く「ヒルトンハーブ パイレックスクリーム」をどうぞ

以前、こちらのサイトでもご紹介しておりますヴィジョンズ さんのブログで、猫の出来物に毎日ヒルトンハーブのパイレックスクリームを

塗っていたらある日ポロっと取れた!という記事がありました。

そのことを思い出したので、早速脂肪腫が出来ている我が家の愛犬に使ってみることにしたのでご紹介しますね。

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ヒルトンハーブについて

ヒルトンハーブは英国ハーブ薬剤協会の一員として無添加高品質のハーブケア用品を製造している会社で、イギリスはもちろんヨーロッパを始め世界中の愛犬家に支持されているブランドです。

ヒルトンハーブ社の製品に使用されるハーブは、自然栽培あるいは有機栽培された厳選素材のみで品質、効能、安全、生産履歴管理の全てにおいて最高水準の製品を作り続けてる歴史ある会社です。

ハーブは犬達が野生の頃のように再び、自分の身体の状態に敏感になり自らの健康を保つための力を取り戻す手助けをしてくれ、言わば自然治癒力を高めてくれるものなのです。

現在、メディカルハーブとして広く世界で愛用されているハーブは約2000種類を超えています。

ヒルトンハーブ パイレックスクリーム

パイレックスクリームは、イボやタコ・肉腫などの出来物のためのスキンクリームで、皮膚が本来持つ免疫反応力をサポートし毎日塗ることによりスムーズに元の自然な状態に戻してくれるというもの。

容器はチューブタイプで使いやすい。

50gと100gがありますがどちらも同じ100g用の容器が使われています。

乳液のように柔らかいクリームなので、愛犬の患部にやさしく塗ることができますよ。

ハーブの効能

主な使用ハーブ
ツーヤ蒸留水、煎剤、カレンデュラ浸油、ハイペリカム浸油、ウィッチヘーゼル蒸留水

ハーブについての詳しくはまた別記事でまとめたいと思いますが、ここでは簡単にパイレックスクリームに使われている主なハーブの効能のみを記載しました。

まず代表的なハーブはカレンデュラでしょう

カレンデュラ Calendula

科名 キク科
主な効能 抗酸化作用、抗炎症作用、収れん作用、抗菌作用、抗真菌作用、抗ウイルス作用、創傷治癒効果
主な作用部位 泌尿器系、感覚器系(目・皮膚)
利用法 花にはフラボノイド、サポニン、トリテルペンアルコール、カロテン、ルテインなどたくさんの薬効成分があり、外用では皮膚の細胞の再生を促し菌や真菌の侵入を防ぎます。冷ましたティーは結膜炎の洗顔液として使います。
薬効成分の一つであるルテインは白内障を予防する効果が期待されています。
消化管や泌尿器の炎症、潰瘍の治療にも使います。外用で抗炎症作用を発揮するので、ステロイドのような作用が期待できるハーブです
注意点 妊娠初期には使いません。ごく少量ですがサリチル酸を含んでいるので猫には短期の使用に留めておきましょう

ハイペリカム Hypericum

科名 オトギリソウ
主な効能 ウツ・神経・破傷風・精神的な痛み・神経が集まった部分の怪我
主な作用部位 抗うつ剤・外傷・皮膚の損傷
利用法 別名をセントジョーンズワートとも呼ばれ精神安定剤が一般的に知られていますが、切り傷や刺し傷神経に届くような深い傷に有効とされています。

使い方

使い方は患部を清潔にしてから、朝晩1日2回擦り込むように塗るだけ

こちらの写真はシュナの内股に出来たできもので直径1cmぐらいあります。

このように毎日パイレックスクリームを塗り塗り^_^

こんな大きいの取れたらすごいですよね。ちょっと期待しながら塗ってます。

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まとめ

パイレックスクリームは、イボ・タコ・肉腫・メラノーマ(悪性黒色腫)などに良いようです。

【適正年齢】

オールステージ対応

【適正犬種】

全ての犬種対応です。

国産無添加フードやナチュラルなケア用品を扱っているヴィジョンズ さんで扱っています

 

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